1日店

よく晴れている。布団干し。

朝飯を食べて仕事開始。荷造り作業を鋭意。いつもお買上げありがとうございます。

決算の作業がかなり進んでいるらしい。今回は母親からやり方を教えてもらった女房が主体となって作業をしていた。貸借対照表もピタリと合ったようなので、これはもうほとんど大丈夫だろうね。よかったなぁ。ありがたい。

飯の時間とかをうまく使って断続的に見続けている「あまちゃん」は大詰め。震災後に鈴鹿ひろ美がチャリティーコンサートを被災したままになっていたあまカフェでやりたい、と希望を出してから物語が大きく動き出す。・・・ま、大きくってったって、続けて見てないと大きく動いたようには見えないけどね。そういうコンテキストを多く含んだ場面が多いので、途中から見た人には何がなんだか、どこが面白いんだかわからない物語になっているはず(^^;。
翌日には北鉄が再開するという前日。復活したあまカフェの最初のイベントが鈴鹿ひろ美のコンサート。”影武者”にならないと、とあわてて駆けつけて舞台袖に飛び込む春子さん。でも、そのドタバタはまったく不要だった。”音痴だったはず”の鈴鹿さんは見事に「潮騒のメモリー」を歌い上げ、それを聞いた若き日の春子さんは泣き笑顔を残して消えるのだった。

1592歩 1.0km 55kcal 4.2g

ILCE-7II SUMMICRON35mmS2
2019-01-24 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

関連記事