ほぼ1日店

一ヶ月ぶりの歯医者の日。
朝飯を食べだすまですっかり忘れていた。納豆とご飯と保険証を女房が出してくれたので思い出した(^^;。昨日録画した月9を見始める。ワタシは面白いと思ったんだけど、女房はどうかなぁ・・・。「アタシ、あんまり竹内結子を見たいと思わないみたいなんだ・・・」とか。へー、そういうことってあるのか。
ドラマ途中で時間となり、食べ終わった後歯を磨いて出かけた。いつものように歯の掃除。掃除で月に2100円ほどの料金。これが高いか安いかの判断はそれぞれで違うだろうなぁ。ワタシにとってはちょいと高いけど、まあ安心の代償と思えば安いのかもしれない。毎回ホンソメワケベラよろしく歯の掃除をしてくれる歯科衛生士のお姉さんにはご苦労様です。
来月は22日の朝予約を入れた。ちょうど中央市会大市会の翌日になるかしら。
店に戻って昨日の続き。荷造り作業がまだ全然終わっていなかった。次々に造るものの減りません(^^;。ご入金が相次ぎ、追われる感じ。いつもありがとうございます。
女房が家事を終えたのは昼過ぎ。店を開ける。さあ、どんどん入力作業をお願いね。と思いきや、ちょうど昼飯の時間になっていた。なんだか仕事が中途半端だと気持ちがゆったり出来ないなぁ。
娘を幼稚園に送っていって帰りに買ってきたパン。チョコメロンパンってなかなかうまい。カマンベールチーズがまるごと入ったチーズパンも豪勢だ。ここのパンは季節ごとに定番以外は新作に入れ替わっていくから何度も買いに行ってしまうのだとか。たしかにいつも同じ種類ばかりあるんじゃ面白くないものね。イチゴ特集をやっているそうで、女房はイチゴミルフィーユを買ってきていた。「この生クリームとパイがおいしいんだよねー♪」とか。好きだねー、こういうの。
しばらくして女房が娘を迎えに行く時間となり、ワタシの仕事はまた中断。火曜日はなかなか仕事に集中できない。これも店を開けていなければ中断もなくなるわけで・・・。昼間店で売れる本は売れてもほんの数冊。いずれ近い将来火曜日を定休日にしてしまいたいな、などと思った。もちろん、店を閉めておくだけで中で作業するのは変わらないのだけれど。より仕事に集中するには店番なんてしちゃあいられないということ。
店を閉めてから夕食。食べながらSMAPを見る。落合監督が出ていた。もう”来年の”シーズンのことを考えているという。すげえな。
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2005-01-18 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

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