ほぼ1日店

朝から快晴。
今日から子供たちは学校・幼稚園。女房は久しぶりに朝は早起きして朝飯の仕度。ワタシはむしろゆっくり起きる。子供たちの学校が始まるとゴミ捨ては女房の担当になる。冬は朝寝が気持ちいいなぁ。起きてから布団を干す。
特にコレといった用事もない。ということは1日店で仕事となる。朝飯を食べながら録画しておいた1年間の時代劇ドラマの第一回を見る。つまらなかった(^^;。昨年とはえらい違いだなぁ・・・。もう次回は見ないだろうな。
午前中は発送荷物の荷造り。店は午後になってから。要入力荷物は昨年から山になっている。正月休みが入ったのでなかなかその嵩が減っていかない。少しがんばって気合を入れないと。と言いながらもペースはいつもどおりか(^^;。
「電気ストーブが壊れたんだよ」と女房。確かに食堂に置くストーブが800wのうち半分点かなくなっていた。「寒いんだよね。買ってきてくれる?」ちょうど郵便局に荷物を出しに行く用事があったのでひとっ走り行ってくるか。「いっしょにいくー!」と元気よく娘。仕方ない、連れてくか。
夕暮れで結構寒い。手を繋いで隣駅の電器屋さんまで。駅前の信号を渡ろうとすると向こう側には息子がいた。「どこ行くの?」と息子。ストーブを買いに行くんだよと言うと、「じゃあ一緒に行く」ということで3人で電器屋へ。
ストーブはシーズンだけに沢山並んでいると思いきや、2000円程度の安いものを考えていたらその辺は売り切れ>取り寄せの表示。ちょっと高級品のハロゲンヒーター付のものを買った。4000円。
夕食の時に上に上がると息子が言った。「ストーブ明るいんだよー」。確かに明るいなぁ。ニクロム線のものは過去のものになるみたいだな。
今日は鏡開きなので女房がおしるこを作ってくれた。薄味のさっぱり系。20050112001224.jpg

2005-01-11 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

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