一通の手紙

今日の郵便の中に桜色した封書が一通。

何かな?と思い手に取ると、「寿」切手だった。差出人はブー太郎さんと知らない女の人の連名。でも、この字はブー太郎さんのじゃないなぁ。そう!何を隠そう結婚式二次会のお知らせだったのだ!
めでたいめでたい!おめでとうございます。
神保町で銀行に寄ってから古書会館へ向かうと、なんと偶然ブー太郎さんに会った。道すがらあれこれとお相手の事とかを聞いた。HIDEさんがちょっと前に「びっくりしたで賞」の賞品(エスワイルのケーキ)を持っていらしたそうだ。エー話やなぁ(^^)。
結婚式は来月、桜が満開の時期。いい時期だね、とワタシが言うと、それでも予約したのは去年の12月だったという。へぇ。こんなトップシーズンなのに意外に簡単に取れたんだねー。そういえばワタシたち夫婦も4月10日が結婚記念日だ。奇遇。

で、中央市会。今日は全集を中心に出品しておいたのである。一回り様子を見てみる。うむ、それなりに札も入っている。何とかなりそうだ。買えた品物はいつもより少なめ。

秋葉原への途中

秋葉原への途中

2001-03-05 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

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