つむじ3つ


晴れ。
今日は散髪に行けるだろうか・・・(^^;。
午前中いっぱいは荷造り作業。いつもお買い上げありがとうございます。10年来在庫していた大物が旅立っていった。ありがとうございます。
金額の大きいものはたいてい仕入れる時も金額が大きい。そして、なかなか売れてくれない。そこが悩みどころ。「看板」にすればいいじゃん、というご意見もあると思うけど、ウチにはそぐわないように感じる。
ツイートとニュースの編集。昼飯。
食べ終わってから、よし、今日も行ってみよう。と散髪に行った。昨日は2人待っていたが、果たして今日は誰も並んでいなかった。すぐにやってもらったので30分くらいで終わった。
その時、言われる。「つむじが3つありますね」・・・!
え?自分では2つあることは知っていた。ところがもうひとつ、前髪の分け目部分にうっすらあるのも、つむじなんだそーだ。自分でも知らなかった。
そーいえば、息子にもその位置につむじがあったっけ。生まれた当時はどうしてこんなところにつむじがあるんだろね、なんて女房と二人話していたけど、ワタシに似たのね・・・(^^;。そりゃ悪かった。
つむじってそもそもどーしてできるのか、なんて、帰ってきてから検索してしまった。そしたら、胎児のころにはすでにできているらしい。一般的に身体を貫く軸の両端・頭と尻につむじは存在するものらしい。
皮膚の成長が真皮と表皮でスピードが違うので、毛は生えるときに直立しない。どうしても斜めになり、皮膚の成長するその流れがつむじになるんだそーで。そして3つ持っているのは全体からすれば極少数らしい・・・。ただ、なんで3つになったりするのか、については記述がなかった。
3つあって何か困ることはないか、と思ったが、床屋さんが散髪のあと整髪するときくらいなんだそうで、そこは一安心・・・。
1010歩 0.60km 10分 50.0kcal 0.7g

2013-11-14 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

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