1日店


朝起きて快晴。布団干し。店舗定休日。
朝飯を食べながら録画してもらった大河の第一回。戦国時代の越後。上杉家に仕える直江兼続の物語。上杉謙信の登場。その偉丈夫ぶり。ドラマの底流にある北斗七星の話とあいまって、「北斗の拳」を連想した人はワタシだけだろうか(^^;。
兼続の幼少期の名前は与六というらしい。やはり前作同様初回は特に家族がテーマのようだ。ウチの子もいつの間にか成長し、そろそろ”幼さ”から卒業しかかっている。5歳の与六の強がった姿や、母親に甘える様子など、自分とも自分の子供とも置き換えて見ていることに気が付く。誰もが通ってきた幼少期。誰にも懐かしく見ることのできる演出のように思う。子役の彼は演技がうまかったなぁ。いよいよ出仕するという場面は思わず引き込まれた。
三連休明け。朝から荷造り作業を鋭意。いつもお買い上げありがとうございます。正月に作業をお休みしていた期間の影響で、発送荷物は少なかった。午後からオークション出品作業開始。なるべく量をこなせるようにした。
夕食を食べながら、昨年末に放送されたタモリ出演の「徹子の部屋」を見る。あのデタラメ外国語ギャグはいったいどうやって身に付けたのかねぇ。
8385歩 5.03km 59分 494.2kcal 20.6g
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2009-01-13 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

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