1日店


朝から晴れ。息子の布団を干す。ひさしぶりだ。
今日は1日店で落ち着いて作業の予定。昨日作りきれなかった発送荷物を荷造りして集荷をお願いする。もう差し出す量が多すぎて郵便局へ持っていけなくなってしまった。いや、今までは何度も郵便局を往復して持って行っていたのだけど、あまりの多さに窓口が混乱してしまい、時間によってはワタシの後ろに列ができてしまうこともあって迷惑かな、と判断した為。郵便物はもうずっと集荷で差し出すことにしている。(いつも有難うございます)
今日は火曜日で店は定休だから急いで店を開けることはなかった。ゆっくりと作業。女房の家事が一段落したので店開け。もちろん店を開けたって火曜日は売れません(^^;。作業をしつつ、総会資料を見直したり。見直すとだんだん書き直したくなってくるので、その衝動を抑えるように・・・。
ワタシの中では組合が置かれている状況がそれこそどんどん動いていて、資料を書き始めた1ヶ月前と今とではもう違う場所にいるという想いがある。ま。全部書いていたらページがいくらあっても足りないし、理事会を通さないワタシ個人の意見を総会資料に書いてもしょうがないので自重する(^^;。
朝はあんなに気持ちよく晴れていたというのに、昼過ぎから雨。女房はあわてて洗濯物を取り込みに走る走る。
仕事は進めているつもりなのだけど、オークション出品作業がいまひとつ捗らず。火曜日はいつもそうだ。店を閉めてから愛書会展の荷物を下ろす作業。理事になってから愛書会展の仕事はノータッチになってしまい、売り上げにも実際影響が出ていたりするが、それは言わないのがエチケットのようだからねぇ(^^;。結局理事の仕事の合間にネットで売り上げを上げていくしか今のワタシにできる仕事はない。理事の任期はあと1年。終わればじゃんじゃんバリバリと仕事をしてやるぞー。待ち遠しい。
夕食後もオークションの作業。いつもお買い上げ有難うございます。木村カエラのカエラジを聞きながら作業。杉山清貴とオメガトライブ「二人の夏物語」がかかった。先週のアルフィーといい、杉山清貴といい、木村カエラ世代にとっては「昔の曲」なんだってサ(^^;。自分じゃあまり思わないけど、30代って結構(かなーり)オジサンなのかもねぇ・・・。
いずれ”昭和世代”とか言われるんだろーなぁ。20050511000649.jpg

2005-05-10 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

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