1日店


朝起きて晴れ。

今日はオヤジたちが休日を取っている。昨日「そのほうが荷造りがはかどっていいでしょ?」と母親に言われたけど、天気予報を睨んでの話だったんだな・・・(^^;。ま。それはそれでいいんだけど。

朝一番で昨日落札いただいた本の荷造り作業をする。女房は娘を幼稚園へ送りに行ったあとも家事で忙しく、店番をする人間が居ない。店は女房の家事が終わり次第、と言うことになった。店も開けずに荷造り作業を続行。店を開けるよりも、ご送金いただいている本を発送しないほうが、今のウチにとってはマイナスだ。

でも、結局午前中は開店できず(^^;。娘が帰ってきて昼食後の午後になってから店を開けて、女房に店番をしながらデータ入力をしてもらう。
ワタシの荷造り作業もしばらくして一段落したので、久しぶりにオークションへ出品する作業。ネタだけはたくさん仕入れてあるので、あとは入力するだけです。約1週間ぶりになったのは、結局愛書会の作業があったため。都合5日間もの長期間(途中休日入る)完全にほかの仕事ができなくなるわけだ。

頼んでおいた巻ダンボールも宅急便で届けられ、一安心。17時までに追加でいくつか荷物を発送し、つづけてオークション出品作業。

20時少し前に店を閉め、夕食はカレー。発泡酒も飲む。そのときに使ったグラスはピルスナータイプのスラッと背の高い形。女房がたまに花を一本挿しに生けることがあるので、「あ。花瓶で飲んでるー」と子供たちに言われる(^^;。親は二人して違うよー、と。変なことほどよく覚えているみたいだ。

夕食後は多数オークション落札品が出たので、メール書きする。いつもご注文ありがとうございます。
平井堅のラジオを聴きながら日付が変わるまで仕事仕事。

2003-11-13 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

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