二週間ぶりの明古


大市明けの明古はいきなり特選市会。

いつものように8時集合。一新会の残置品を片付け、トラック一杯の荷物を午前中から仕分けていく。良い品物が多く、仕事は最後まで緊張感も途切れない。持ち込みの荷物は程よいペースで追加されていき、最終赤毛氈台はいつもの倍になり、優品が所狭しと並ぶ。本好きにはたまらない光景に違いない。

2001-02-23 | Posted in 甘露日記Comments Closed 

関連記事